春爛漫の北信濃

車窓から桜や
沿道の菜の花を眺め
川沿いの隧道を抜け川を渡り
栄村『樓蘭』で美味しいお昼をいただきました
夫もレクサスを運転させてもらいその快適さに納得しました
教会の男性の集まり「基督男塾」の後

女性有志も栄村での昼食に参加しました

『樓蘭』のご主人は

限界集落と言われる村で

主の働き手としてトラクトを配り伝道なさっているそうです

どうか

神の祝福が『樓蘭』と栄村にありますように


パウロはこう答えた。「ことばが少なかろうと、おおかろうと、私が神に
願うことは、あなたばかりでなく、きょう私の話を聞いている人がみな、
この鎖は別として、私のようになってくださることです。」
使徒26:29


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