ゲイ聖職者に思う

私が通う教会MGFの牧仕がFacebookに

エルトン・ジョンの発言についてこの記事をシェアしました

その中で特に次の文が気になりました

The "Rocket Man" singer, who is set to marry longtime partner David Furnish next year, 
said Jesus would also have supported the union of gay members of the clergy.

※clergyは聖職者です (発音できないけれどcrazyに似 ?)

イエスがゲイの聖職者の集まりを支援するなんて

 聖書に照らせばありえないはずです

この牧師たちはどんな聖書を使っているのでしょう

アメリカのクリスチャンブログにわかりやすい説明がありました

http://gailgolden.blogspot.jp/2014/04/wisdom-wednesday-19-torah-study.html

罪を水で薄めてわからないようにしたゲイに都合のいい訳の聖書があるのですね

どの翻訳の聖書を読むかはとても重要な選択です

自分の過ちを正当化するために選択するなら神を利用することになります

MGFでは新改訳を使っていますが牧仕は

新共同訳、口語訳、リビングバイブル、詳訳聖書も適宜適切に使います

重要な語句はヘブル語、ギリシャ語の解説があります

その上

使徒の働き17:11にあるように吟味するようにも言われますが

ハァァァ・・・ムリ



神のみこころは、あなたがたが聖くなることです。あなたがたが不品行を避け、
各自わきまえて、自分のからだを、聖く、また尊く保ち、
神を知らない異邦人のように情欲におぼれず、
また、このようなことで、兄弟をふみつけたり、欺いたりしないことです。
なぜなら、主はこれらすべてのことについて正しくさばかれるからです。
これは、私たちが前もってあなたがたに話し、きびしく警告しておいたところです。
神が私たちを召されたのは、汚れを行わせるためではなく、
聖潔を得させるためです。ですから、このことを拒む者は、
人を拒むのではなく、あなたがたに聖霊をお与えになる神を拒むのです。
Ⅰテサロニケ4:3



主よ

神のみこころに沿った生活ができますように助けてください

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