a と the のちがい

戸隠から長野市街への道


イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。
わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。
                                  ヨハネ14:6

Jesus said to Him. "I am the way, the truth, and the life. No one comes 
to the Father except through Me.
                                                                    John 14:6 NKJV



ただ一つの道だけが天国に導きます。その道はキリストです。
「わたしはその道である」"I am THE way" とキリストは言われました。
彼は多くある道の一つ "a" way と言われたのではありません。
そうではなく、その道 " the " way  一つの、ただ一つの道と言われたのです。
宗教の道、道徳の道は、神に導きません。天国に通じているのは、
キリストという道です。

オズワルド・J・スミス著 『驚くべき恵み』から抜粋


これは

英語の冠詞 a と the の使い方の最上のテキストだと思います


嫁ユミちゃんが昨日

病床の叔父さんの枕もとで福音を語り

叔父さんはイエス・キリストという天国への道を選びました

このことをFacebookで知ったとき感動で涙があふれました

ハレルヤ!

「この人以外に救いはない」とペテロは宣告しました

「完了した」とイエスは言われました

私たちが「する」のではなく

すでに「なされた」のです

イエスがすべてを贖ってくださいました

私たちはそれを信じるだけです

そして

それを人に伝えるという使命があります

ユミちゃんのお父さんもすでに救われています

福音はこうして広まって行くのですね

知らぬ間に神に大きく用いられている嫁、息子、孫、娘は

眩しいほどに輝いています



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