献身


去る15日

また沖縄へ出発する娘と

そうとは知らないエマ

しばらくのお別れです

今度はいつ帰るのかわからないけれど

神さまに従い行きました



いつ帰るかわからない娘の荷物が

ほこりをかぶってもいいように

カバーをかけました

まあ 掃除を手抜きするためですけど


あら

ピアノにカバーし忘れていました

シーツでもかけておきましょう


今日の母の迷言

母 「私には三人の娘がいたかしら」

私 「隠し子がいないなら、そのはずだけど」

母 「お父さんが三人を抱えて、出て行っちゃったっていう夢を見たの」

私 「へえ、抱えられるものなら抱えてもらいたいものだわ」

母 「そうよね、無理よね、あれじゃね」


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