続・犬を食べる国


冬の陽ざしが暖かい日には

エマはこんな風にひなたぼっこしますが

今日のように寒い日は

ストーブの近くにいます


さて

去年のブログで犬を食べる国のことにふれましたが

ああ なんということでしょう

弥生人から江戸時代まで

イヌを食用とする風習がさまざまな社会階層に浸透していたことが

明らかになったそうです

(奈良文化財研究所埋蔵文化センター長 松井章氏の研究)

私が住む地方でも大戦中の食糧難時代には

赤犬を食べたとか・・・

その赤犬って茶色のイヌ?

何色にしても 現在では考えられません

妹Yはシーズーを飼っていますが

息子ふたりが巣立ったためか

また子犬を買い てんやわんやの大騒ぎを

楽しんでいるようです

妹たちも私も子どもの時から

犬や猫がいたので いない生活は考えられません

まして食べるなんて ありえません!

動物は死んだら天国へ行くのでしょうか

もしそうなら 

さっちゃん ゴン助 2代目ゴン助 マイケル マシュー キャプテン セスに

会えます



以下はMGFの牧仕のコメントです

今日、トイプードルのあぷちゃんが急死した(悲しんでいる方々に主の慰めがあるように)。 そこで多くのペット好きの方々の疑問に答えたいと思う。 Q.天国に動物はいるのか?  少なくても天国には白馬がいる(黙示録19:11,14)。 「その十字架の血によって平和をつくり、御子によって万物を、ご自分と和解させてくださったからです。地にあるものも天にあるものも、ただ御子によって和解させてくださったのです」(コロサイ1:20)。  チャールズ・H・スポルジョン、G・キャンベル・モルガン、アシジのフランシスコらは、この「万物」の中には動物界も含まれると信じていた。  私は、もし人間が動物たちを必要とするなら、神は彼らを天国にも備えてくださると信じている。大好きだった、大切だったペットたちと天国で会えるかもしれない。ただしそのためにはあなたはイエス・キリストを罪からの救い主として信じなければならない。

コメント