今朝 『「放蕩」する神』を読み終えましたが
驚いたことに
原作『バベットの晩餐会』についてのくだりがあり
そうそう そうなの それを言いたかったの
と私が思っていることが書かれていました (¬¬)ホント?????
でも 私は原作を読んでいないので
(恥ずかしいことに原作があることも知らなかった(;^_^A アセアセ・・・)
将軍が詩篇85篇を引用していることも
わかりませんでした。
ググッてみたら 有名な本ではありませんか
それを読まずにDVDだけで
批判めいたことを書いてしまいました
穴があったら入りたい 「(≧ロ≦) アイヤー
原作を読むことにします
✞
『「放蕩」する神』は
ルカ15章の有名な二人の息子と父親の話しです
ヘンリ・ナウエンの『放蕩息子の帰郷』もいいのですが
『「放蕩」する神』ティモシー・ケラーもお勧めです
✞
昨日 フェイスブックで
グッドタイミングにシェアしてもらいました


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