主の栄光をほめたたえます。
おとといの火曜日のバイブルスタディの後、甥ナオが信仰告白をしました。
これまでの主の守りと導きに感謝せずにはいられません。
小学校3年生の時に「信じる」と言った甥ナオを、私は10年間放っておいたので、首に
石臼をつけられて海に投げ込まれるかもしれません!?(マタイ18:6、マルコ9:42、ルカ16:2)
この私がつまずきを与えていることを、日曜日に牧仕に指摘され、後悔と自責で呆然としましたが
悔い改めと感謝の涙に至りました。そう、真理はきつい。けれど、愛をもって語られるのです。
甥の空白の10年、主が甥のそばにいてくださったのです。
主は、あわれみ深い方、情け深い神。
愛を持って真理を語るマラナサ・グレイス・フェローシップ
MGF http://www.mgf-jc.com/
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