昨日のBSは、母の通院の付き添いのために、欠席を余儀なくされました。それで、今日の
午前中は、ひとりでインターネットバイブルスタディとなりました。途中、電話で中断して
集中できないこともありましたが、巻き戻したりできるので便利です。
火曜日は先週から、福音の要約といわれるヨハネ3:16に入りました。ヨハネだけがひとり子と
いう言葉を使っているそうです。日本語では、訳出されていない「独自の(比類のない)御子」という
意味がギリシヤ語にはあり、単に数のことだけでないのですね。
更に、このmonogenes がギリシヤ語の3:16で、25語中のほぼ真ん中にあるというのも、
へぇという感じでした。人生の中心にイエスを据え、フォーカスは自分にではなく、イエスに。
このあとも、神のheart, will, plan 、「与える」「世」のword study と続きました。
午後は、昨日と同じように母の点滴のために、病院へ。少し早目に着いたので、
待つこともなく、点滴が始まり40分ほどで終わりました。そして、買い物をしたあと、父母の
夕食の用意をして帰宅。忠犬エマの散歩をしているうちに、夕焼けも消え、今度はわが家
の夕食の準備です。その前に、エマの毛が抜けているので、掃除機をかけました。コーギーの毛が
こんなに抜けなければ、多頭飼いしたいのですが、いかんせん抜け過ぎです。
そうこうしていたら、電話です。信仰の友が祈っていたら、なぜか私の名前がよく示されると
いうのです。ああ、本当に神さま、感謝します。祈りが必要です。祈ってください。私の生活の
ど真ん中に主イエスがおられて、虚しさ、落胆、失望や愚痴がないように助けてください。
明朝は、父の薬をもらいに診療所へ行き、父に届けてから、息子家族と合流します。
チア・にっぽんのセミナーが、明日から白馬で始まり、私は、孫の子守として付き添います。
今年は息子も休みが取れて参加します。祝福されたよい時となりますように。
ど真ん中に主イエスが頭としておられるマラナサ・グレイス・フェローシップ
MGF http://www.mgf-jc.com/
午前中は、ひとりでインターネットバイブルスタディとなりました。途中、電話で中断して
集中できないこともありましたが、巻き戻したりできるので便利です。
火曜日は先週から、福音の要約といわれるヨハネ3:16に入りました。ヨハネだけがひとり子と
いう言葉を使っているそうです。日本語では、訳出されていない「独自の(比類のない)御子」という
意味がギリシヤ語にはあり、単に数のことだけでないのですね。
更に、このmonogenes がギリシヤ語の3:16で、25語中のほぼ真ん中にあるというのも、
へぇという感じでした。人生の中心にイエスを据え、フォーカスは自分にではなく、イエスに。
このあとも、神のheart, will, plan 、「与える」「世」のword study と続きました。
午後は、昨日と同じように母の点滴のために、病院へ。少し早目に着いたので、
待つこともなく、点滴が始まり40分ほどで終わりました。そして、買い物をしたあと、父母の
夕食の用意をして帰宅。忠犬エマの散歩をしているうちに、夕焼けも消え、今度はわが家
の夕食の準備です。その前に、エマの毛が抜けているので、掃除機をかけました。コーギーの毛が
こんなに抜けなければ、多頭飼いしたいのですが、いかんせん抜け過ぎです。
そうこうしていたら、電話です。信仰の友が祈っていたら、なぜか私の名前がよく示されると
いうのです。ああ、本当に神さま、感謝します。祈りが必要です。祈ってください。私の生活の
ど真ん中に主イエスがおられて、虚しさ、落胆、失望や愚痴がないように助けてください。
明朝は、父の薬をもらいに診療所へ行き、父に届けてから、息子家族と合流します。
チア・にっぽんのセミナーが、明日から白馬で始まり、私は、孫の子守として付き添います。
今年は息子も休みが取れて参加します。祝福されたよい時となりますように。
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