牧場の入口に人だかりができているので、何だろうと近づいて見たら、タヌキがコンテナに
横たわっていました。そば博物館の前で死んでいたのだそうですが、どうして牧場に運んだのか
わかりません。ただ、このタヌキは戸隠化石博物館で、骨格標本にされるということは
わかりました。一年間に何回も、道路で死んでいる動物を見かけます。彼らの一番の天敵は
人間なのでしょうか。
被造物も、切実な思いで神の子どもたちの現れを待ち望んでいるのです。 ローマ8:19
携挙を待ち望むマラナサ・グレイス・フェローシップ
MGF http://www.mgf-jc.com/
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